マルチデバイス向け映像配信 トライアルキャンペーン
第1弾ファイルトランスコードキャンペーン
2014年1月7日

ファイルトランスコードキャンペーンは、2014年3月31日をもちまして終了しました。
たくさんのお申込をいただき誠にありがとうございました。

映像コーデック製品を幅広くご提供しているNTTエレクトロニクスが、マルチデバイス向け映像配信を検討されている方へトライアルキャンペーンを実施します。

第1弾となるファイルトランスコードキャンペーンでは、お客様のお持ちのコンテンツで、マルチプラットフォーム対応高機能メディアトランスコーダ「HVX500」によるトランスコードを無料体験(※)いただけます。

※お客様のお手持ちの映像コンテンツを送っていただくことで、HVX500によるトランスコード後のデータと処理速度などのレポートをお渡しします。処理速度や画質について評価していただき、トランスコード装置選定の参考にしてください。

マルチプラットフォーム対応高機能メディアトランスコーダ「HVX500」の特徴を示している図:この製品には以下の3つの特徴があります。手軽! フォルダにコンテンツを入れるだけで、自動的にトランスコードを開始。高速! 実時間に近いスピードで高画質トランスコード。多フォーマット対応 TVで受信可能なARIB規格や、スマホなど多彩なデバイスに対応。

次のようなお悩みをお持ちのお客様は、ぜひこの機会にHVX500によるトランスコードをご体験ください。

製品写真:マルチプラットフォーム対応高機能メディアトランスコーダ「HVX500」

トランスコードを自動化したい

ソフトウェアトランスコーダの手軽さ(安価、PCで動作)にメリットを感じているが、取り扱うコンテンツ数が増えてきたので、トランスコードの自動化を検討している。

処理速度と画質を両立させたい

高速トランスコードが売りのハードウェアトランスコーダもあるが、画質面で満足できない。反対に、画質は良好だが時間が掛かりすぎる製品が多く、バランスのとれた製品がないものか、悩んでいる。

装置を一元化したい

TV向け(ARIB対応)トランスコーダとマルチデバイス向けトランスコーダをそれぞれ併用して運用しているが、装置を一元化し効率を図りたい。

実施期間:2014年1月7日(火)~2014年3月31日(月)

弊社免責事項

  • お申込みが多数の場合、機材に限りがございますので、ご希望内容や時期にお応えできない場合がございますのであらかじめご了承ください。
  • 『ファイルトランスコードキャンペーン』でお預かりするファイルのフォーマットによってはトランスコード処理が実施できない場合がございます。
  • 『ファイルトランスコードキャンペーン』でお預かりするコンテンツの映像・音声の著作権に関わる一切の責任を負いかねます。

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